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  <title type="text">a movie house BLOG</title>
  <subtitle type="html">映画館やＤＶＤで鑑賞した作品を個人的価値観のもとに評価しているブログ</subtitle>
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  <updated>2008-01-01T00:36:04+09:00</updated>
  <author><name>キラキラ(kirakira)</name></author>
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    <published>2011-01-01T01:34:59+09:00</published> 
    <updated>2011-01-01T01:34:59+09:00</updated> 
    <category term="映画「雑談」" label="映画「雑談」" />
    <title>ミニシアター</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、ミニシアターが続々と閉館しているそうです(T△T)<br />
大々的に告知されていないマイナーな作品を上映してくれることの多かったミニシアターがなくなるということは、本当にいい作品にめぐり合える機会が減るということとなり、寂しい限りです・・・]]> 
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <published>2010-01-01T19:40:57+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T19:40:57+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その６</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ぐ～ちょこらんたんのモニター鑑賞が終わりゴッチャ！がスタート　選ばれた女の子が踊りやすいように、カメラの手前で男の人がいっしょにゴッチャ！をしているのですが、この場面だけではなく、たとえばわわぷたいそうなどでも、子供達が踊りやすいようにと、カメラの手前には必ず見本となる人がいて、オープニングの入り方と同様とても関心してしまいました</p>
<p>ゴッチャ！が終了すると、ぱじゃまでおじゃまなどがモニターで映し出され、この間に子供達とよしお兄さんはスタジオの中央部に集合　いよいよラスト、ぱわわぷたいそうのスタンバイです</p>
<p>だいすけお兄さん、まゆお姉さん、たくみお姉さん、そしてエプロン隊も、皆さんカメラの手前で待機し、たいそうが始まると一緒にたいそうをしてくれます　長女は、走る場面で一人だけ逆走してしまう、スプーを追いかけすぎて画面から消えるなど、ちょっとした失敗はありましたが、終始大張り切りでぱわわぷたいそうをやりきり、無事におかあさんといっしょの収録をやり遂げました</p>
<p>収録後、お兄さんたちと記念撮影を行うために、子供達は自分が拾った風船を一旦保護者に預けにきます　風船はすぐに結び目がほどけるようにしてあり、エプロン隊の指示によりその場で空気を抜くのですが、長女は「小さくしないでっ！」とかなり怒っていました</p>
<p>ほどなく記念撮影が行われ、子供達を残して保護者は先にスタジオから退出するように指示を受けました　スタジオを出たところで写真の申込用紙（振込用紙）を受け取り、子供達がスタジオから出てくるのを待ちます　エプロン隊によって扉が開かれ、子供達はいっせいに保護者のもとへとかけよりますが、この時４人のお兄さん達はスタジオから一切出る事はなく「またあそぼうねぇ！」とその場でお別れをしました　そのあと、集合場所であった西口玄関までエプロン隊に誘導され、撮影全工程が終了、解散となりました<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <id>amoviehouse.blog.shinobi.jp://entry/34</id>
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    <published>2010-01-01T19:32:27+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T19:32:27+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その５</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>オープニングの１曲を皆で歌い終わった後、スタジオ中央部には大きなテレビ（モニター）が運ばれてきました　子供達はだいすけお兄さん、たくみお姉さんといっしょにそのモニターで収録済みの歌のＶＴＲやでこぼこふれんずを鑑賞　その間によしお兄さんとまゆお姉さんはこっそりスタジオの外へと出て行きました</p>
<p>しばらくすると、よしお兄さんとまゆお姉さんがすりかえかめんとその手下に変装してスタジオへ戻ってきました　実は、この時点になってもまだ保護者から離れられず収録に参加する事ができない子供が数名いたのですが、よしお兄さんとまゆお姉さんはその子たちに向かって、「一緒に行こうよ」と優しく接していました　結局その子供たちは保護者から離れることができず、よしお兄さんとまゆお姉さんは「残念」という顔で、モニター鑑賞をしている子供達の横を「にゃは～」と言いながら通り、奥のセットに移動していきました</p>
<p>エプロン隊やスタッフさんがモニターを片付けると、たくみおねえさんが「みてー！すりかえかめんよー！」という声をあげ、長女の大好きなすりかえかめんのコーナーに突入しました　長女はかなり後ろの方に座っていたため、ほとんどテレビには映りませんでしたが、大好きなすりかえかめんを目の前にしてとても喜んでいました</p>
<p>コーナーが終了しよしお兄さんとまゆお姉さんは再びスタジオの外へ　子供達とだいすけお兄さん、そしてたくみお姉さんは再び設置されたモニターで、今度はぐ～ちょこらんたんの鑑賞をはじめました　そしてこの時！一人の女の子がエプロン隊に手を引かれ、奥のセットへと移動し始めました　そう、その子は運よくゴッチャ！に選ばれたのでした　他の子供達がぐ～ちょこらんたんに見入ってる間、その子は頭に髪飾りをつけてもらい、スタジオへ戻ったまゆお姉さんとともに、ゴッチャ！の練習を始めました</p>
<p>まゆお姉さんが結構大きな声で「う～、ゴッチャ～！！」と声を出して練習するので、途中から子供達はモニターの中のぐ～ちょこらんたんよりも、ゴッチャ！の練習風景の方が気になる様子でした　ちなみにその時長女は、「ジャコビの頭に紫のお花がついてるのは何でー？！」と大阪弁丸出しでだいすけお兄さんに必用なくらい話しかけており、優しいだいすけお兄さんは「本当だ！何でだろうねー？」と、お相手をしてくださいました<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <published>2010-01-01T19:12:58+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T19:12:58+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その４</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>子供達がリハーサルを終えた頃、スプーが登場しました　とはいえスプーを怖がってなき始める子もチラホラ　スタッフやお兄さんたちはそんな事にも慣れっこの様子で、「スプーの体さわってみて！とってもふかふかしてるのよー」と少しずつ子供達とスプーの距離を近づけようとしていました</p>
<p>リハーサルを終えスプーにも慣れた頃、子供達は各自好きな場所へ座るよう指示されるのですが、ここはもう保護者のほうが必死です　とてもじゃないけど大声が出せる雰囲気ではないので、とにかく子供と目が合うよう努力し（目立つところに座りなさい！！）というオーラと動きを繰り返す保護者の多いこと　もちろん私もその一人でしたが、何とか私の気迫が伝わったのか、長女はだいすけお兄さんの２つとなりの座を確保する事ができました</p>
<p>ほとんどの子供達が座り終えたころ、「本番３０秒前（１分前？）」という声がし、スタジオ内は緊張感でいっぱいに　よしお兄さん、まゆお姉さん、たくみお姉さん、スプーが子供達と一緒に席につく中、だいすけお兄さんだけは席につかず、子供達を眺めるように、スタジオ中央にあるカメラ前に中腰で待機していました</p>
<p>「本番１０秒前」の掛け声の前後にだいすけお兄さんも着席し、いよいよ本番の収録がスタート！！！テレビでおなじみのオープニング音声が流れる中、だいすけお兄さんとたくみお姉さんは、「みんな、あのカメラに向かって手を振ってみてー」「元気なお友達はどこかなー？声を出してみて！」など、子供達のテンションをあげ続け、その流れのままいつものオープニング、「みんなー、げんきー？！」の掛け声に突入するので、子供達は元気いっぱいに手を振って笑顔満開！なるほど、さすがにうまくできてるなぁと関心してしまいました<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <published>2010-01-01T17:25:02+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T17:25:02+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その３</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
出席確認が終わるとトイレタイムとなりました　トイレタイム終了後、収録後の流れなどをエプロン隊から説明され「子供達は前に来てくださーい」と、保護者と子供達の分離が始まりました</p>
<p>「それではお兄さん達を呼びましょう！」というエプロン隊の声により「おにいさぁん！おねえさぁん！！」という子供たちの大きく可愛い声がロビーに響き渡りました</p>
<p>奥の廊下から颯爽と登場した４人のお兄さん達に大歓声を上げる保護者大勢　そんな状況にも慣れているのか、お兄さん達はとびきりの笑顔で「こんにちわー！」と子供達に向けて元気に挨拶　長女はニコニコ笑顔になり、ときおり私を振り返っては嬉しそうにはしゃいでいました</p>
<p>少したったころ、子供達はお兄さん達に連れられて先にスタジオへ移動を開始し、保護者はその２０ｍほど後ろをゾロゾロとついていきました　保護者がスタジオに到着すると、子供達はすでによしお兄さん誘導のもとリハーサルを開始していて、長女も楽しそうに参加していました</p>
<p>スタジオ内は想像以上にせまく、防音のためか耳がきこえにくい感じがしました　スタジオを入ってすぐ左手に長いすが３列に並べられており、１列目は親から離れない子供や泣き出しそうな子供の保護者を優先的に、その他の保護者は２列目３列目に適当につめて座るように言われ、私は流されるような形で３列目に着席しました　３列目は見にくいという理由で立つことが許されており、結果的に２列目に座るよりは見やすかったかもしれません<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <id>amoviehouse.blog.shinobi.jp://entry/30</id>
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    <published>2010-01-01T16:50:57+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T16:50:57+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その２</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>集合場所に到着した時にはすでにたくさんの親子が集まっていて、私と長女は自然にできている列の後ろの方に並びました</p>
<p>まもなく、誘導係の黄色いエプロン隊が３人ほどやってきて「もっと前につめて下さーい」「できるだけ左端によって下さーい」などの指示をだされたあと、入館するにあたっての説明を始めました</p>
<p>携帯電話は電源オフにしておくようにとか簡単な説明だったと思いますが、エプロン隊の声が小さいため聞き取りづらく「何を言ってるか聞こえないんですけどっ！」と怒ってらっしゃるママもいました（￣～￣;）</p>
<p>説明を聞き終えると、館内における注意事項や放送予定日の書かれた紙をもらい、玄関より少し奥のロビーへと移動しました　もらった紙に目を落とすと放送予定日は火曜日で「すりかえかめんの日！」と長女は大喜びしていました</p>
<p>当選はがきに書かれた整理番号１番から２３番は壁ぎわに、２４番以降はその横へ２列に並ぶよう指示され、ココではじめて本人確認（出席確認）をとります　エプロン隊が当選はがきをチラッとみて、「●●ちゃんかな？」と本人に確認を取り、お土産のＴシャツを渡されて終了　なんとも簡素な出席確認でした<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <id>amoviehouse.blog.shinobi.jp://entry/29</id>
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    <published>2010-01-01T16:35:47+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T16:35:47+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょ撮影当日　その１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>２００８年６月９日（月）</p>
<p>天気は曇り空で途中でパラパラと雨が降ったものの、なかなか快適に過ごせた１日でした</p>
<p>夕方からの収録だったのでまずは東京観光することに(＾-＾)宿泊した品川からタクシーに乗って目指すは東京タワー！展望はもちろん、お土産やさんや有料施設も豊富で、想像以上に楽しめました　長女も満足ぎみ☆</p>
<p>次に向かったのは秋葉原　コアなマニア向けの店だけではなく、観光として秋葉原を訪れる人向きの店もあるのでそれなりに楽しめました　お土産探しに立ち寄るのもいいかも　ちなみに、ビラを配るメイドさんを見た長女は、「お姫さまみたい☆」と目をキラキラにしてました</p>
<p>そしていよいよ渋谷へ！スクランブル交差点の人の多さにびっくりしつつ、バスでＮＨＫスタジオパークまで行きまずはトイレに直行！撮影用に持ってきていたワンピースに着替えさせ、髪の毛を綺麗にセットし直して、「撮影本番はどこに座るとテレビにたくさん写る？」などの最終レクチャー（苦笑）をほどこし、ほぼスタジオパークを見学することなく撮影場所となるとなりの放送センターへ移動しました<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <published>2010-01-01T15:57:27+09:00</published> 
    <updated>2010-01-01T15:57:27+09:00</updated> 
    <category term="映画以外「おかあさんといっしょ」" label="映画以外「おかあさんといっしょ」" />
    <title>おかあさんといっしょの収録に当選！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>２００８年６月８日（日）</p>
<p>幼児向け番組「おかあさんといっしょ」の収録参加に、何と１回目の応募で当選致しました！うわさによると倍率５０倍らしいのです！超ラッキー！！！</p>
<p>ちなみに長男の時も応募したんやけど見事はずれ・・・今回見事リベンジを果たしました☆</p>
<p>なので、明日、撮影のために東京行ってきまーす♪</p>]]> 
    </content>
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <published>2009-08-30T14:19:20+09:00</published> 
    <updated>2009-08-30T14:19:20+09:00</updated> 
    <category term="当ブログについて" label="当ブログについて" />
    <title>当ブログについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
■当ブログ概要<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
映画館やＤＶＤで鑑賞した作品を個人的価値観のもとに評価しているブログです<br />
評価の方法は「★マークを使用した６段階評価」で、１行感想も付けています<br />
映画以外のネタも時々あり<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
■「★マーク」評価基準<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
★★★★★　その作品のビデオ・ＤＶＤなどを定価以上で購入しても悔いのない作品<br />
★★★★☆　映画館で定価で観ても悔いのない作品<br />
★★★☆☆　レンタルショップを利用するなど有料で観ても悔いのない作品<br />
★★☆☆☆　テレビ放送など無料でなら観ても悔いのない作品<br />
★☆☆☆☆　テレビ放送など無料で非常に暇なら観ても悔いのない作品<br />
☆☆☆☆☆　有料無料に関わらず時間を無駄にしてしまうだけの作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
■リンクについて<br />
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    <author>
            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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    <id>amoviehouse.blog.shinobi.jp://entry/18</id>
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    <published>2008-12-31T22:16:03+09:00</published> 
    <updated>2008-12-31T22:16:03+09:00</updated> 
    <category term="映画「その他」" label="映画「その他」" />
    <title>映画「その他」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
アザーズ(2001)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／見えない恐怖を味わう事のできるホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
アダム －神の使い 悪魔の子－(2004)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／見えない何かに追い詰められる恐怖に畏怖するオカルトホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
アナライズ・ミー(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／心をくすぐる笑いが満載の作品　明るく楽しい気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
アナライズ・ユー(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／思わず噴出してしまう笑いが満載の作品　友情に触れることができます<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
アマデウス(1984)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／人間の醜さ弱さを語っている大傑作　切なく悲しい気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
エニイ・ギブン・サンデー(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／観終えた後爽やかな気持ちになる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オペラ座の怪人(1925)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／無声映画ゆえに恐怖感がひしひしと伝わってくる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オペラ座の怪人(1943)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／オペラ座の怪人定番的内容の中に斬新な結末を含めた面白みのある作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
カラーパープル(1985)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／悲しみや怒りが伝わってくる作品　ホロッとする場面も<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
キャリー　特別編(1976)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／悲しみと怒りを同時に強く感じるホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
９ヶ月(1995)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／暖かい気持ちになる作品　妊娠時期に見ることをおすすめ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
禁じられた遊び(1952)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／切ない気持ちでいっぱいになる反戦作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
クロスロード(1986)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／青春時代の心の模索を感じることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
恋する人魚たち(1990)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／思春期独特の感性に触れることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
コニー＆カーラ(2004)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／笑いと元気が得られる作品　完成度の高いショーに圧倒！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
殺し屋１(2001)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／心身ともに追いつめられる作品　流血暴力シーン多　Ｒ１８　<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ＴＨＥ　有頂天ホテル(2005)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／前向きに、そして元気になれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
サウンド・オブ・ミュージック(1965)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／人間の強さを感じることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シカゴ(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／完成度の高いショーに圧倒されるコメディミュージカル作品　<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
自虐の詩(2007)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／友情や愛情、家族愛に触れる事のできるコメディ作品　笑いの中に涙あり<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シコふんじゃった。(1991)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／笑いの中に感動のある優良コメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
７月４日に生まれて(1989)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
☆☆☆☆☆／人間の弱さや戦争の悲劇に触れることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シックスセンス(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／先の読めないストーリーにハラハラするホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
下妻物語(2004)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／気持ちがスカッとする作品　さわやかな余韻が残ります<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シャイニング(1980)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／迫り来る恐怖に畏怖する作品　Ｊ・ニコルソンの怪演は見ごたえあり<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
Shall we ダンス？(1996)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／爽やかでほのぼのとした気持ちになれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
１７歳のカルテ(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／生きる事に対する不安をかきあげた作品　切ない気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
少林サッカー(2001)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／繰り出されるサッカー技術に大笑い必至！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ジングル・オール・ザ・ウェイ(1996)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／笑いの中に親の愛を感じる事のできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
新・極道の妻(おんな)たち(1991)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／爽快感を感じる事のできる作品　親子愛にホロリ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シンデレラマン(2005)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／愛と希望がつまった感動作　親の愛に涙腺が緩みます<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
シンドラーのリスト(1993)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／戦争の悲劇と命がけの勇気を描いた大傑作<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
スウィングガールズ(2004)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／あらゆる場面に笑いが散りばめられている楽しい作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
スリーピー・ホロウ(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ミステリー要素をたっぷり含んだホラー作品　唖然とする場面も<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
スワロウテイル(1996)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／切なさの中に前向きな気持ちを感じる事のできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
太陽と月に背いて(1995)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
☆☆☆☆☆／切ない気持ちになる作品　伝記<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
☆☆☆☆☆／やりきれない気持ちでいっぱいになる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ツインズ(1988)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／クスッと笑えるほのぼのコメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
デトロイト・メタル・シティ(2008)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／思わず噴出す場面の多い青春コメディ　松雪泰子の演技に注目！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
天使にラブ・ソングを・・・(1992)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／元気の出る作品　終盤はハラハラ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
天使にラブ・ソングを２(1993)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／元気の出る作品　前作鑑賞後に観る事をおすすめ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
天と地と(1990)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
☆☆☆☆☆／迫力満載の戦国武装を感じることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
突入せよ！「あさま山荘」事件(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／実話ゆえに心が痛む作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ナイトミュージアム(2006)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ワクワク楽しめるホームコメディ　スカッとした気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ナースのお仕事　ザ・ムービー(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／ほのぼのとした気持ちになる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ナチョ・リブレ　覆面の神様(2006)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／ほのぼのとしていてクスッと笑える作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
２８週後・・・(2007)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／人の絆について考えさせられるホラー作品　後味悪し<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
２８日後・・・(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／追い詰められる恐怖に畏怖する作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
バトル・ロワイアル　特別篇(2001)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／切ない気持ちになる作品　Ｒ１５<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
花田少年史　幽霊と秘密のトンネル(2006)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／笑いあり涙ありの心温まる作品　家族愛にホロリ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
花嫁の父(1950)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／コメディタッチで描かれた心温まる作品　父親の愛情にホロリ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ハンサム★スーツ(2008)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／暖かい気持ちになれるコメディ　クスッと笑える要素がいっぱい！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ビーバップハイスクール(1985)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／爽快感を味わえる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
百万長者と結婚する方法(1953)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／暖かく元気になれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ビーン　劇場版(1997)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／暖かくほのぼのとした気持ちになる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ピンポン(2002)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／楽しく元気な気持ちになれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ＦＬＹ，ＤＡＤＤＹ，ＦＬＹ(2005)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／人間の暖かさがつまった作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
プライベート・ライアン(1998)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／友情や切ない気持ちに触れることのできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
プリシラ(1994)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／前向きになれるハートフルコメディ作品　ゴージャスなメイクには唖然<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
フル・モンティ(1997)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／父子愛を感じることのできる作品　前向きな気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／迫りくる恐怖感を味わえるホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ブレイブハート(1995)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／命がけの勇気に涙腺が緩む大傑作　メル・ギブソン迫演！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ヘアスプレー(2007)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／恋愛、家族愛、人種愛など、様々な愛にふれているコメディミュージカル<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ベートーベン２(1993)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ほのぼのとした気持ちになれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ぼくたちと駐在さんの７００日戦争(2008)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／人情味のあふれた青春コメディ　熱い気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ぼくらの七日間戦争(1988)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／爽快感を味わう事のできる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
仄暗い水の底から(2001)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ジワジワとせまりくる恐怖が味わえるホラー作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ホーム・アローン(1990)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／大笑いあり小笑いありの作品　楽しく元気な気持ちに<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
舞妓Haaaan!!!(2007)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／終始ハイテンションなドタバタコメディ作品　出演陣が豪華<br />
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マスク(1994)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／笑いの中に爽快感のある優良作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
Ｍｒ.ＢＯＯ！(1976)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／小さな笑いが詰め込まれたベタなコメディ作品　<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ミセス・ダウト(1994)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／切なさの残るほのぼのコメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
メリーに首ったけ(1998)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／楽しく元気な気持ちになる恋愛コメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
免許がない！(1994)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／ほのぼのとした笑いが心地よいコメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
無問題(1999)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ゆるい笑いのあるラブコメ作品　のんびりしたい時におすすめ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
モー娘。走る！ピンチランナー(2000)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
☆☆☆☆☆／爽やかな気持ちになるスポーツドラマ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
屋根の上のバイオリン弾き(1971)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／切なくも前向きになれる作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
吉原炎上(1987)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★☆☆☆☆／誇らしい気持ちになれる作品　西川峰子の演技は迫演<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ＲＵＮ　ＬＯＬＡ　ＲＵＮ(1998)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★☆☆／切ない気持ちになるコメディ作品　結末は３種<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
隣人１３号(2004)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／緊迫感につつまれた作品　嫌悪感を感じる場面も　１５Ｒ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ロトセックス(2006)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／心地良いくだらなさに包まれたセクシャル作品　１５Ｒ　<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ローレライ(2005)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／人間のエゴや愚かさを感じる作品　ホロッとする場面も<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ロング・ウォーク・ホーム(1990)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／人種差別に心が痛む作品　家族愛にホロリ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
ワールド・トレード・センター(2006)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★★★☆／やりきれなさと怒りを覚える作品　人間愛にホロリ<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
１０１(1996)<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
★★☆☆☆／ほのぼのとした中にワクワク感のある優良コメディ作品<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（８５作品）<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />]]> 
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            <name>キラキラ(kirakira)</name>
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